ナウ(朝)一咲夏姫 「MARIERU」としての彼女【動画あり】|キャバクラ 情報・求人 キャバキャバ ®

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ナウ(朝)一咲夏姫 「MARIERU」としての彼女【動画あり】

音楽、キャバクラ、これからのこと。
MARIERUとして音楽活動をしている一咲夏姫さんに沢山語って頂きました。

            

————音楽活動はどのくらいやってますか?

M)作るのを勉強し始めたのが、8年とかです。

            

————曲を作るって難しいですか?

M)だいぶ難しくてむっちゃ泣きました笑

            

————音楽をやろうと思ったきっかけは?

M)元々は歌が好きだったんですけど、昔ボイトレに通ってて、その先生が、AIさんとかのバックコーラスの人で、トラックメーカーと
仲良くなった方が良いと言われたんですけど、自分で作った方が良いと思って、で、学校また探して、そしたら今度は、メジャーなアーティストさんに提供してる先生に出会って倖田來未さんとか。でー、でもやっぱ厳しくてやっぱ凄いから。そうですねぇ…そっから…めっちゃ厳しく教えてもらいました。

            

————アーティスト名「MARIERU」の由来は?

M)本名が「まなみ」って言うんですけど、ディズニーランドの「アリエル」と「まなみ」を合体してMARIERU(マリエル)

            

————作詞と作曲どっちが難しい?

M)作曲ですね。

            

————どんなところが難しいですか?

M)音を作って、うんとー、まず、作るときに、こうゆうのを作ろうってめっちゃ聴くんですよ。作りたい曲を。でー、BPMとかを耳で聴いて、測って調べて、コード進行も全部一緒に用意して、 で、あとドラムとかだけ変えて、でーミックスって言って音圧上げたり、輝かせたり音を。そこがやっぱりやっぱすごい作業だから、死ぬほうが楽、ですね。

            

————初めて曲を作った時はどんな気持ち?

M)やっぱりー、作り終わると、早く、配信をしたくて。YouTubeとかもう昔…8年前とかなんかは載せて、みんなに聴いてほしかったです、とにかく「出来た!」みたいな。

            

————曲のアイディアが浮かぶのはどんな時?

M)音ができて、あーいやどうだろうな。まず詩を、テーマを考えて、でも何にも言いたいことが無かったら私も作らないんです、特にないと思うんで。で、詩を作って、音作って、それに、メロディを歌いながらのせて、詩を合わせるみたいな。

————作曲で難しいことと楽しいことは?

M)難しいことは、やっぱ、音を作るときに、上手く出来なかったり、何も出てこない日もあるんですよ。「さあ!作ろう!」って座って、いきなり作っても絶対私の場合は出来ないから。そうですね、そこがちょっとたまにやりたくないなって思っちゃうのと、あと1日家から出れなくなっちゃうんですよ、もう。18時間とか、座りっぱなしでずっとやって椅子で寝ちゃったりとか。そうするとやっぱ仕事とかに支障も出るし、全然誰とも連絡も取らなくなっちゃうし。ま、理解してくれる人は大丈夫なんですけどやっぱそれが、連絡取れない!みたいな感じの、ま、お客さん(キャバクラ)とかだったら、ちょっと離れていっちゃうんだろうなって思う。

            

————作曲は孤独な感じですか?

M)そうですねー、孤独ですね。そんなにやっぱりずっと「作ろう、作ろう!」みたいな感じじゃないですね。

            

————楽しいことは?

M)楽しいことは、配信とかして、なんかTwitterとかのファンの人とかが、すごい感想とかコメントとか、結構くれたりすると、「あ良かった!」って思います。

            

————ライブとかフェスとかにも行きますか?

M)うーん、あんまり、やっぱり興味があれば行くけど、やっぱり海とかそういう遊びの方が好きみたいなんですよね。ね、だから作るのが多分好きなんです。

            

————影響を受けたり尊敬しているアーティストは?

M)やっぱ安室ちゃんですね、安室ちゃんと、最近はアリアナグランデが好きです。

            

————どんなところが好きですか?

M)やっぱ安室ちゃんは、ずっとデビューシングルから全部持ってたんですけど途中まで。縦長のCDの時から。で、えーと17歳で「ミスターU.S.A」っていう曲で、デビューして、でやっぱ安室ちゃんダンスもすごいじゃないですか、で歌もやっぱすごいし。んーと、ライブやるときにMCをほとんど入れないでずっとやるらしいんですよ、それってやっぱりすごい努力と練習ずっとしてるってことだから、で女手一つでずっと仕事してきてやっぱ尊敬しかない、ですね。

            

————今回の引退を受けて?

M)やー嘘でしょーないでしょーなんで?って思っちゃいました。

————キャバ嬢はどのくらいやっていますか?

M)キャバ嬢はもう随分…、長い笑…長い、ですね…。

            

————なぜキャバ嬢をやろうと?

M)お金!笑、お金です笑…やっぱり。

            

————あえて朝キャバをやっている理由は?

M)客層が、夜だとサラリーマンとか多いんですけど、朝は同業の人が多くて…。楽ですねー笑

            

————現在音楽活動とキャバ嬢を両立されていますが、最終的にはどちらかおひとつで活動されて行くんですか?

M)また、えーー笑、別の仕事したいです、本音は。

            

————キャバクラに夏姫さんの音楽が好きなお客さんが来たりしますか?

M)やっぱり、キャバクラのお客さんはキャバクラのお客さんで、音楽、まぁ音楽のお客さんは、お客さんじゃない間違えた笑。ファンの人たちは、なんだろ、別にお店に来てくれなくていいんですよ、そうじゃなくて、別…ですね。

            

————別々の方が嬉しい感じですか?

M)んーーーーー、そうですね、お店のお客さんでも聴いてくれてる人はやっぱ嬉しいなって思うけど、やっぱ音楽の方でファンでいてくれる人っていうのは、んーと、色々見てて分かったのが、なんか障害を持ってる人が多くて。車椅子だったり、入院してたり。精神的なやつで入院とか、の人がすっごい多くて。「あっ、そうなんだなぁー」って。それで「MARIERUちゃんを見ていつも元気を貰ってるよ」とか結構コメントをくれるんですけど、で、実は「入院中なんだよねー」とか多いんですよ本当に。何人もいて、だから。本当に、ちょっとでも元気になってほしいんです。そう、だからお客さん、じゃなくて良くて…です。

            

————どんな気持ちで曲を作ることが多いですか?

M)どんな気持ちーだろうなぁーーー…もうやっぱ詩とかは、悲しみを思い出して、みたいな。ひたすら昔の感情を掘り下げて掘り下げて、「あ、こんなことあったね」みたいな、とか、んーーでもやっぱ最近はそれでもいいんですけど、やっぱ流行ってるのが、真面目な歌よりもちょっとクズ系が流行ってるから、そうですね、ずらしてみてもいいのかなと思って、最近、思いますね。

            

————3歳からピアノをしているということですが、ご家族も音楽が好きだったりするんですか?

M)お姉ちゃんが、ピアノを、やってて、今はやってないんですけど。やっぱそのお姉ちゃんのピアノってドープなのがめっちゃ多かったんですね、それですごい上手だったから。そのーピアノの音が多分、叩き込まれてて。だからピアノの暗いやつとか好きなんですよね。

            

————その頃から音楽活動をしていこうと?

M)そうですね、やっぱりちっちゃい時は歌手になりたかったです。

            

————音楽活動で1番大切にしていることは?

M)やっぱり、観てくれる人、聴いてくれる人、ですね。

            

————ファンの人たちを意識して曲作りとかされてる感じ?

M)やっぱ「こうゆうのが聴きたい」とか、「こうゆうのが好きなんだよね」とか。「あ、作ってみよう!」ってやっぱなりますね。

            

————作詞作曲とか時間がかかりそうですが実際のところは?

M)作詞は、結構簡単なんですよ。もう寝ながら、もうまじで「寝ながらやろう」みたいな感じで。で、作曲は、気合を入れないと出来ないんですよ、作詞は全然…いいんですけどね…ふふふ笑

            

————曲を聴いた人から「良かったよ」って言ってわれると嬉しいですか?

M)嬉しいですね。なんか、「MARIERUさんの曲聴いてます」ってDMとか、コメントとか、DMいっぱい溜まりすぎっちゃってあんまり開けないんですけど、何日かに1回まとめて開いて、返そうと思ってるんですけど、嬉しいです。

            

————ファンのコメントなどモチベーションにつながりますか?

M)そうですね、やっぱりコメントをくれたり、自分が、Twitterの画面になってたり。インスタの、ハイライトとかにしてもらってるのを見ると、「えっ?!嘘でしょ?!」って思うけど、やっぱすごい嬉しくて、全員にそうやってくれてる人全員にちゃんと「ありがとうございます」って伝えたいんですよ。でもそういう応援してくれてる人たちがいるから、曲作りますね。

            

————今回の曲「Unreasonable−無理−」のコンセプトは?

M)んーと、今は、クズなラッパーとかが流行っているから、それに合わせて、女の子の気持ち…ですねやっぱチャラチャラした男の子が近寄ってきたら、「無理っ!」みたいな笑。そういう感じで作りました。

            

————もしかして実体験?

M)あ!そうですね。そうですね、その、1番、2番、お金のために新宿にやってきて。そうですね、寝る間もいらないで音楽作って、んー、私とあなたは違う、一緒にされたくないし。なんか頑張ってやりたいこととかやってることとか、あるから、あるから笑、そうですねーやっぱ勝手に、ね、近寄ってこられてもちょっと無理ですよね。

            

————次の新曲のイメージとかもうありますか?

M)そうですね今回は夏だったから、夏っぽい、そうゆうチャラチャラした人たちに向けた曲を作ったから、もうそれは終わりで、次はやっぱり、んーーーーー、恋愛系の病んでるやつが売れやすいんですよね、だから、んーでもみんなが良いって言ってくれるのはラップの部分が好きって人が多くて、だからラップーーーー、絶対入れたいんですけど。んーー、そうですねーー。今夏終わって、次は...、悲しい歌とかですかね…。

            

————作曲には必ず実体験を交える感じですか?

M)そうですねやっぱ実体験を交えて、まぁ、言いたいことを言う!みたいな、そんな感覚なんですよね。だから。そうですね、なんか何にもない状態で、んー、課題持ってこられて作れって言われたら、例えば、コンペとかの、コンペっていうのがあって、例えばavexの誰々が何々みたいな曲を作るから、作曲家の人たちがめっちゃ来てて一斉に応募して、でめっちゃある中から選ばれたやつが、使われたりするんですけど、私そういうのは絶対に出来ないから。んー、難しいんですよね。嘘が無理。

            

————これから私生活や音楽でやってみたいことってありますか?

M)んー?だから、なんだろ、誰か、んーでも友達とかにも提供とかしてるんですけど。もうちょっとそういうのをやりたいですね、人とコラボしたい。ゴスペルとか、すごい興味があって、やってみたいですね。

            

————色んなジャンルにチャレンジしたいと!?

M)最終的には、やっぱあれなんですよね、好きに、自由にやりたいんですよ私は。やりたくないこと、やりたくないって思いながら作るんじゃなくて、作るのは嫌いとかじゃないんですけど。自由に、趣味とかで歌とかやるとか。また別のジャンルとか、楽しそうだなって思います。

            

————最後にインタビューを見てくれている人に何か一言お願いします。

M)いつもありがとうございまーす!MARIERUだよ〜笑、お疲れ様でした!MARIERUでした!わーーい!ばいばーーい!イェイ、ばいばーーい!

インタビュー、MV撮影中、終始笑顔でいたMARIERUさん。とても和やかな撮影になりました。
そんな素敵なMARIERUさんのこれからの活動に注目です!